写真付きのトレーニング解説本より:書いてあるものが入りやすい

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トレーニング

ひとり仕事で重要になるからだのケア。

からだの状態を一定に保つことは、ある意味仕事だと考えています。

そのためにも欠かせないのがトレーニングです。

アスリートになろうとは思っていませんが、からだのケアだけは欠かさないようにしています。

他にもこういったヨコシマな理由もありますが(^^)

カラダを鍛える目的を:恥ずかしながら正直に言う

写真付きのトレーニング解説本

からだのケアのために必要なトレーニング。

そのために、よく見たり読んだりするのがトレーニングの解説本です。

世の中に数多くあるのが、写真付きのトレーニング解説本。

からだ系のものだけでも、

・筋力

・体幹力

・ストレッチ

・ランニングフォーム

などなど、たくさんのものが出版されています。

そこに紹介されているトップアスリートは、やっぱりキレイな体をしていますよね。

それを見るだけでも楽しいのですが、私の場合、トレーニング解説本に関しては、こちらのほうが入りやすいと感じています。

書いてあるものが入りやすい

からだのケアやトレーニング方法について書かれたこちらの本。

内容は、文章がメインで、解説ページに多少挿絵が入っている程度です。

それでも私の場合、こちらのほうが入りやすい。

そう感じています。

書いてあるものが入りやすいと感じるのは、どちらかと言うとイメージで伝えられるより、論理的に語られたほうが頭に入りやすいという私の思考のクセにあるでしょう。

そうそう、イメージだとそれだけで終わってしまうんだよねという方には、書いてあるものもおススメです。

まとめ

写真付きのトレーニング解説本より。

書いてあるものが入りやすい。

当たり前のことですが、人には向き、不向きがあります。

どうも写真付きのトレーニング解説本を見ても、行動に移せないという方は、書いてあるものを読んでみるというのもひとつの方法かもしれません。

特に、イメージ発想よりも論理的思考が得意な方には、こちらのほうが向いていると感じています。

 

 

◉編集後記◉

子供たちに付き合ってもらいながら所用を。関係各所を連れ回すという(^^)


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