自分の顔は自分のものであって:他人のものでもある

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プロフィール写真って

今年(2018(平成30)年)になってから変更したプロフィール写真。

かなりクリアに自分を写したものになりました。

このプロフィール写真を変えてからというもの、ダイレクトに出てくる自分の顔にびびっていたりもします。

自分の顔がきちんと出たプロフィール写真って意外とプレッシャーがかかるものなんだなあと…。

自分の顔は自分のもの

自分の顔は誰のものか?

そう聞かれたら、

自分の顔は当然、自分のもの。

そのように答えます。

・毎朝見ている

・長年見ている

・いつも通りの

顔、顔、顔。

そう考えると私も、自分の顔とはもう40年以上の付き合いです。

毎日、毎日この顔を見て過ごしている訳ですから、やはり自分の顔は、自分のもの。

そう思って当然ですよね。

ただ、自分の顔については、このような見方もあるなと考えています。

自分の顔は他人のもの

自分の顔は、自分のもの。

ですが、自分の顔は他人のものという考え方もあります。

自分の顔を一番見ているのは、他人です。

実際、自分の顔を見るのは朝の身支度をする時ぐらい。

一日のうち、自分の顔を見ている時間は、そう長い時間ある訳ではありません。

そうなると、自分の顔を多く見ているのは他人です。

他人の生活の中にある自分の顔。

これは、いくらかでも影響があるはずですよね。

まとめ

自分の顔は自分のものであって。

他人のものでもある。

少し意識するだけで、いつもの顔つきが違ってくる。

そういったことがあるかもしれません。

自分の顔は、自分のもので間違いありませんが、自分の顔を一番見ているのは他人。

意識しておきたいところです。

 

 

◉編集後記◉

午前中、打ち合わせへ。雪の心配がないと思っていたら、週末は降りそうな予報です。


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