子供の未来をつくることは:自分の未来を守ること

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できることから。

子供は元気

自身の子供が小学生だということもあり、小学生をはじめとした多くの子供たちに接する機会があります。

子供は元気です。

体力では、すでにかなわないなあというところも多く、気力にしても、何ともまあ元気です(^^)

いずれは動けなくなる

時間は止まることがありません。

こうしてブログを書いている今この時も、時間は進んでいます(そんな貴重な時間を使って当ブログを読んでいただき、ありがとうございます)。

同時に、体ももちろん齢を重ねていきます。

いくらか遅らせることはできても、それを止めることはできません。

時間は止まらない。

体は齢をとる。

何千年も前から変わらないことではありますが、受け入れるしかありません。

どんな人間もいずれは動けなくなります。

未来をつくって未来を守る

子供の未来をつくることは、自分の未来を守ることでもある。

前述したようなことを考え始めると、いつもそこにたどり着きます。

自分や自分の家族だけが幸せ。

そういった社会が形成されることはありません。

様々な関係性のなかで、自分たちの未来は守られます。

そのためにも、多くの子供たちの未来をつくることが必要になる。

多くの別れを経験するこの時期だからこそ、感じることです。

まとめ

子供の未来をつくることは。

自分の未来を守ること。

多くの別れを経験するこの時期。

それらは同時に、多くの感動と成長の実感を与えてくれます。

子供の未来をつくり、自分の未来を守る。

簡単なことではありませんが。

 

 

◉編集後記◉

サッカーのお別れ会。楽しく過ごせた人〜と聞いたら、みんな(大人も子供も)はーいと手を上げてくれました(^^)


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