令和が○○に:なったとしても続けられているか

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変わらないものはありません。

平成が令和に

平成が終わり、令和という時代が始まろうとしています。

平成は、私が12歳から42歳のいわば人生の中で最もアクティブであったであろう時期を過ごした時代。

そんなことを考えると、そんな時代が終わることを少し寂しくも思ったりするのですが…。

変わらないと思っている

時代(年号)が平成であることは、今まで生活の一部になっていたことです。

今年は平成○年ですと聞いて、?となる人はいないでしょう。

そういった生活の一部になっているようなことは、ほとんどの場合において、これからも変わらないと思っていることなのかもしれません。

ただやはり、

・どんなものでもいつかは変わる

・変わることに例外はない

こういったことがあると、すべては変わることを前提としていることがわかります。

続けられているか

仕事やプライベートを含め、そういった変わるものに対応するからこそ、色々なことを続けられています。

これは、意識する・しないに係わらず、誰しもがやっていること。

・人

・場所

・時間

・やり方

・環境

・テクノロジー

そして、時代。

令和が次の時代になったとしても、今の自分を続けられているか。

それとも…。

変わること・変わっていくことについて考える、よい機会ですね。

まとめ

令和が○○に。

なったとしても続けられているか。

生活の一部になっていた平成。

それが、ずっと変わらないと思ってしまっているところもありました。

でも、変わらないものはありません。

令和が次の時代になったとしても、続けられているか。

考えてみるよい機会です。

 

 

◉編集後記◉

マネーフォワードクラウドのプラン見直しで、利用料金が変わりそうです。むむむ。


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