選択したのは:恥の文化を無視し続けること

15C1A70F 0737 4226 B874 E7EE384FCFD1

そうなりそうです。

ないないづくし

・Faxがない

・固定電話がない

・従業員がいない

・事務所の案内がない

・総じて理解できない

これが私の事務所です。

まさに、ないないづくしですね(^^)

それでも

ないないづくしの私の事務所。

一般的な税理士をイメージされる方には、敬遠されることもあります。

それでも、今のスタイルが気に入っていますし、このないないづくしの状態を変えていこうとは考えていません。

規模の拡大や売上の追求は、自分には合わないと感じているからです。

ただ、そうするためには、こういったことをし続ける覚悟も持たなければいけません。

無視し続ける

今のスタイルを貫き通すことは、恥の文化を無視し続けること。

そのように考えています。

前述したようなないないづくしの税理士を、やはり世間はよしとはしません。

時には、それが恥ずかしいことだという評価をされることもあります。

特に地方では根強く残っている文化かもしれませんね。

それでもまあ、無視し続ける。

それが私の選択です。

まとめ

選択したのは。

恥の文化を無視し続けること。

昔から根強くある恥ずかしいという文化。

それでもこのスタイルを変える予定はありません。

それは、自分に合っているものを選択した結果。

今後も、恥の文化は無視し続けることになりそうです。

 

 

◉編集後記◉

午前中打ち合わせ、午後は会議。お願いしていたことにきちんと取り組んでいただいていて、すごく嬉しい打ち合わせになりました。


にほんブログ村 士業ブログ 税理士へ