自慢話に役に立つ:中学生という存在

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どうしても。

自慢話

自慢話をしてしまいます。

自分が中学校の頃はどうだった

とか、

部活すごくがんばってた

とか、

自分はこのぐらい走れてた

とかですね。

すべて自分の子供たちに対してのものです。

今となっては、本当のことかどうか怪しいものなのですが…。

してしまうのがおじさんの性

自慢話については、してしまうのがおじさんの性(さが)だと思っています。

聞いてもつまんないだろうなと思いつつも、ついついしてしまうんですよね。

特に、前述したような自分がしてきた(ちょっと盛り気味の)経験談は、大好物。

気が付くと、ついついしてしまいます。

中学生登場

そこで、中学生登場です。

我が家の中学生にどんな話(自慢話)をしても、これっぽっちも興味がありそうにありません(^^)

そうなんですよね。

他人の自慢話なんて、これっぽっちも興味がないのが普通ですよね。

それを教えてくれるのが、中学生だなと。

まあ、ちょっと聞いてみてよ〜とは思ってしまいますが。

まとめ

自慢話に役に立つ。

中学生という存在。

自慢話って面白くないよねという現実を常に突きつけてくる中学生という存在。

役に立つという言い方は、ちょっと悔しいですが(^^)

 

 

◉編集後記◉

週末は久々のカレー。やはり最強の食べ物。困ったときのNo.1メニューです。


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