2019(平成31・令和元)年上半期は131冊:読んでよかった本5選

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2019(平成31・令和元)年上半期に読んだ本は131冊。読んでよかった本5選です。

読んでよかった本5選

『幸福の「資本」論』橘玲

3つの資本という考え方が整理しやすく、ビジネスにも応用できそうな内容。

『「原因と結果」の経済学』中室牧子/津川友介

全編を通して「ですよね〜」を連発してしまいます。

『不動産投資 最強の教科書』鈴木宏史

机上の空論では到底太刀打ちできない、実践による強さ。

内容もQ&A方式で読みやすく、わかりやすいです。

『ものの見方が変わる座右の寓話』戸田智弘

寓話(ぐうわ)は、銘(めい)よりも、表現として回りくどいものなのかもしれません。

ただ、その分考える時間をもらえますので、私には合っているなと。

『新版 おいしい珈琲を自宅で淹れる本』富田佐奈栄

何とも奥の深そうな珈琲の世界ですが、それがわかりやすくまとまっています。

これを読めば、とりあえずおいしい珈琲が淹れることができそうだぞと(^^)

まとめ

2019(平成31・令和元)年上半期は131冊。

読んでよかった本5選。

本を読むことは、今では生活の一部。

…と言いたいところですが、やはり油断すると溜まっていってしまいます^^;

色々な気付きや視点をくれる本たち。

本当は、水を飲むかのように、よどみなく本を読んでいたいものですが。

 

 

◉編集後記◉

今日から7月。上半期まとめ〜などの時期ですねえ。早いです。


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