一流のアスリートの影には:一流のトレーナーの存在がある

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まだまだ。

アスリートとトレーニング

一流のアスリートたちがやっているトレーニング。

それは、自分を極限まで「追い込む」作業。

人と違った世界を見るために、一流のアスリートたちは、自分を「追い込む」作業に取り組んでいるはずです。

正しく追い込む

自分を「追い込む」作業ができたら、一流のアスリート。

ただそれでは、答えとして少し不十分かもしれません。

一流のアスリートなら、自分を「正しく追い込む」作業に取り組んでいる。

それが、正解でしょう。

単純に「追い込む」のは、疲れるし、続きません。

場合によっては無理をして、故障してしまうということだってあるでしょう。

どれだけ自分を「正しく追い込む」ことができるか?

これが、一流のアスリートです。

トレーナーの存在

では、自分を「正しく追い込む」作業。

もしそれを一人でやるとしたら、本当に「正しく追い込む」作業になっているかどうかは疑問です。

客観的に見れなければ、体の異変に気づきにくいということもあるでしょう。

ここで必要になってくるのがトレーナー。

トレーナーが持つ

・理論

・経験

・知識

・分析

によって、アスリートの「正しく追い込む」作業をサポートする。

一流のアスリートの影には、一流のトレーナーの存在があるというのも、そう考えると納得ですね。

まとめ

一流のアスリートの影には。

一流のトレーナーの存在がある。

単純に「追い込む」ことは、疲れるし、続きません。

人と違う世界を見るために必要な「正しく追い込む」作業。

これは、

アスリート=経営者

トレーナー=税理士

と言い換えることもできます。

自分がどちらの立場だとしても、まだまだ頑張らなければいけません^^;

 

 

◉編集後記◉

最近、子どもたちにウケがいいおかずが、冷奴。暑いからいいらしいです。毎日でもしますぞ(^^)


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