自分の判断の基準は:提供したい価値でもある

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それぞれに。

判断の基準

人生は、判断の連続。

だからこそ、判断をするという場面において、自分が持っている基準は大事です。

そういった基準の中でも、やはりわかりやすいのがお金でしょう。

・高いか

・安いか

・持っているか

・持っていないか

要は、お金で判断するのが一番てっとり早い。

そういった基準が悪いと言っている訳ではありません。

むしろ、わかりやすくてすがすがしいなとさえ思います。

自分の基準

判断するという場面において大事になる自分の基準。

そうなると、自分が持っている判断の基準は何か?という話になってきます。

私の場合、その判断の基準は、時間。

・何をすれば楽しい時間を創り出せるのか

・どうやれば充実した時間を過ごせるのか

時間を判断の基準にしています。

提供したい価値でもある

この判断の基準については、おそらくこれからも変わることはありません。

私の価値判断の基準は時間です。

これは、自分自身の判断の基準になっているというだけでなく、

・何をすれば楽しい時間を創り出していただけるか

・どうやれば充実した時間を過ごしてもらえるのか

そういったお客様へ自分が提供したい価値の基準にもなっています。

まとめ

自分の判断の基準は。

提供したい価値でもある。

当然のごとく、それぞれにある判断の基準。

その判断の基準には、良いも悪いもありません。

それは良い・悪いではなく、自分に合っている・合っていないだということ。

これは、自分の判断の基準になるだけでなく、提供したい価値にもなっています。

 

 

◉編集後記◉

日中ぐんぐん上昇した気温。しっかり水分をとらなければ。油断できない時期になってきました。


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