2017(平成29)年上半期は80冊:読んでよかった本5選

2017(平成29)年上半期に読んだ本は80冊。読んでよかった本5選です。

読んでよかった本5選

『生きる』谷川俊太郎(著)岡本よしろう(イラスト)

いきなり絵本からですが(^^)

すごく本質的なことが描かれていて、
読むたびに感じ入るところがあります。

『そして、ぼくは旅に出た。はじまりの森ノースウッズ』大竹英洋

自分の直感を信じて、それをやってみること。

そしてそれを受け止めてくれる人が必ずいること。

読むと勇気が出る本です。

『聡明な女は料理がうまい』桐島洋子

驚きなのは、これが何十年も前に書かれたものだということ。

物事の本質は、やはり変わらないものなのです。

『イーロン・マスク 未来を創る男』アシュリー・バンス(著)齋藤栄一郎(翻訳)

単純に読み物として面白かったです。

本当?と思うこともあったりしますが(^^)

『生産性 マッキンゼーが組織と人材に求め続けるもの』伊賀泰代

話題本。

なだけでなく、仕事をするうえで意識しておきたい
すごく大事なことが書かれています。

まとめ

2017(平成29)年上半期は80冊

読んでよかった本5選

昨年(2016(平成28)年)は、
年間400冊読むように計画して読みました(実際に読んだのは403冊)。

今年(2017(平成29)年)は、
じっくり読んでみようという本を中心に200冊の予定。

にしては、ペースが遅いですね^^;

 

 

◉編集後記◉

昨日は、夜にトークイベントに参加(聞くほうで)。やっぱり人って面白いなとつくづく思いました。


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