ハンパじゃないぐらい:畑作りには土がいる

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想像以上に。

畑作り

畑作りをしています。

野菜作りではなく畑作り。

人が土に触れることの意味:他にも色んなものに触れる

畑を作るところからやっています。

この畑作り。

想像以上に大変なんです。

ハンパじゃない

畑作りといっても、そんな大それた畑を作っている訳ではありません。

たった5㎡(1×5m)ほどの小さな小さな畑です。

ですが、その畑作りに悪戦苦闘しています。

もともと畑ではないところに土を入れるとなると、その量は、ハンパではありません。

タイトル写真程度の土は必要です。

今回入れたのが、

・通常の土20L✕5袋

・腐葉土20L✕6袋

・バーク堆肥40L✕2袋

ざっと300Lほどの土や肥料を、たった5㎡の畑に入れました。

大事なものになる

今回、畑を作るところからしてみて、昔の人が田畑を大事にする気持が少しわかるようになりました。

小さな小さな土地を畑にするだけでも、大変な苦労です。

田畑が大事なものになるというのは、当然のことでしょう。

まとめ

ハンパじゃないぐらい。

畑作りには土がいる。

何もないところから畑を作ると、想像以上に大量の土が必要です。

やってみることで、その苦労がはじめてわかりました。

田畑が大事なものになるというのは、当然のことですね。

仕事上、よく取り扱うことがある田畑。

今まで以上に、その重みを感じてしまいます。

もちろん、全ての人が、その苦労をわかっていなければいけないと言っている訳ではありませんが。

 

 

◉編集後記◉

家族で片上鉄道サイクリングロードへ。鉄道の敷設後に整備されているサイクリングロード。とても走りやすく、楽しめました。


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